ShaSha記事一覧

【この記事の目次】 はじめにレオフォトの魅力レオフォトおすすめシステムレオフォトおすすめアクセサリーまとめ はじめに  色々なところで撮影していると、最近、使用している人をよく見かけるようになった人気の三脚レオフォト(Leofoto)。気になっている方も多いのではないでしょうか?筆者自身も友人の写真家に勧められて使いはじめ、気…
【この記事の目次】 2019年6月に深センで生まれた新しいブランド開放ではやわらか、絞るとシャープな描写が魅力Mマウントでは常識の最短距離70cmは……周辺光量落ちには基本的にデジタル補正で対処ぼけの形にはもう少しの工夫を期待したいレンズを楽しくしてくれる新興ブランドを期待! 2019年6月に深センで生まれた新しいブラ…
【この記事の目次】 はじめに連写性能新型センサーAF性能ハード面・操作性CFエクスプレスまとめ はじめに  頂点性能をまとう究極の一眼レフカメラとして発売されたEOS-1D X MarkIII。今回もキヤノンのフラッグシップ一眼レフカメラらしく、また「1」の名に恥じない究極の性能を身にまとい誕生しました。飛行機撮影を含め、スポ…
【この記事の目次】 はじめに室内撮影におすすめ単焦点レンズ動物瞳AF機能の実力室内猫写真の撮り方のコツまとめ はじめに  本連載では我が家のアイドルを素敵に撮るコツと題して、飼われているペットを自宅で可愛く、素敵に撮影する方法を、私坂井田富三が伝授いたします。今回の被写体は猫。部屋の中で猫を撮るのに困っている方、けっこう多いと…
【この記事の目次】 発売以来ずっと人気の「神レンズ」外観チェック開放F1.4と高い描写性能AFスピードは遅い?X-T4では手ブレ補正対象レンズ!撮影後記 発売以来ずっと人気の「神レンズ」  富士フイルムXF35mmF1.4 Rは、富士フイルムXマウント用の単焦点レンズです。  発売されたのはX-Proシリーズの初代で…
【この記事の目次】 富士フイルムより「X-T4」が発表されました!X-T4外観の画像新機能満載!注目の機能紹介X-T3やX-H1など他製品との比較最後に 富士フイルムより「X-T4」が発表されました!  本日2020年2月26日、富士フイルムより新製品の発表がありました。「小型・軽量で、プロユースに使えるミラーレスデジタルカメ…
【この記事の目次】 カメラ用インナーバッグで自分好みのカメラリュック!カメラバッグの中身インナーバッグのススメ カメラ用インナーバッグで自分好みのカメラリュック!  被写体や撮影地によってカメラやレンズを変えるのと同じように、カメラバッグも必要な機材が全部入れば、その日の気分や服装に合わせて変えたいと思っていました。 一…
キヤノンフォトサークル マンスリーフォトコン2019優秀作品展 キヤノンマーケティングジャパン株式会社(代表取締役社長:坂田正弘) は、キヤノン Sタワー2階オープンギャラリー 2 (所在:東京都港区)にて 、「キヤノンフォトサークル マンスリーフォトコン 2019 優秀作品展」を、2020年3月31日より開催します。 概要 …
【この記事の目次】 はじめにポータブル赤道儀を使った「星景写真」ポータブル赤道儀を使った「天体写真」ポータブル赤道儀を使った「タイムラプス」まとめ はじめに  星空撮影の支援アイテムに「赤道儀」という星空を追尾する為のモーターを内蔵した雲台があります。あまり馴染みがない方もいらっしゃるかもしれませんが、ひとつあるだけで星空撮影…
【この記事の目次】はじめに河津桜を撮るクロッカス、アネモネを撮るタンポポ、ハナニラを撮るさいごに はじめに  季節は間もなく春になります。春と言えば花。その中でも初春に咲く花は、形やサイズ、そして色が可愛いものがたくさんあります。他の時期の花よりも、柔らかく優しいイメージで撮りやすいです。そのイメージで撮りやすい中望遠単焦点、1…
【この記事の目次】 はじめに繊細なふんわり感を描き出す描写性能文句なしのファインダー性能凛としたシャッター音直感で使える i メニューしっかり握れる有能グリップ他のカメラと共有できる低消費電力バッテリークリエイティブピクチャーコントロールで様々なムードに!一緒に作品作りができる本格派一眼レフ はじめに  2020年1月24日に…
【この記事の目次】 はじめに上を向いて歩こう構図を意識しよう光を探そうカメラと構図を切り替えよう はじめに  誰でも手軽に美しい写真が撮影できるスマートフォン。いつでもどこに行くときも常に携帯しているので、フォトジェニックなシーンを撮り逃しません。今や人々に「一番使われているデジタルカメラ」と言ってもいいでしょう。  こ…
【この記事の目次】 レンズ構成の約9割が特殊レンズという贅沢仕様F5.6前後では画面全体をしっかりと解像周辺光量落ちはデジタルの後処理で対処最大撮影倍率は0.1倍を切る0.09倍設計時点から重視されてない? ぼけ味さいごに レンズ構成の約9割が特殊レンズという贅沢仕様 ■使用機材:SAMYANG AF 18mm F2.8 FE…
【この記事の目次】 プロスペックを凝縮し注ぎ込んだ第3世代E-M1モデル主なスペックと外観ようやくE-M1Xと肩を並べたもう一つのハイエンド機E-M1 MarkIII 実写作例画質に妥協することなく用途で選べるシステムの完成形 プロスペックを凝縮し注ぎ込んだ第3世代E-M1モデル  オリンパスから新しく発表されたOM-D E-…